かっこよくない店です。
どこにでもある、串屋
「流行りの店」ではございません。
秘密のスポットでも、隠れ家料理店でも、ございません。
「どこにあってもいい」「ちょっと近所にあったらいいな」を目指しています。
流行りのもの、映えするもの、全くないです。
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コンセプト: 京都や大阪まで行かなくても、地元で「それなりの調理」を大衆価格で楽しめる。
そんな、背伸びしすぎない**「ちょうどいい店」**でありたい。 -
接客: 過剰に媚びることも、偉ぶることもありません。自然体でお迎えします。
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立地と時間: 道が狭く、駐車場は(普通車3・軽2)がやっと。17時開店~21:30には閉店します。
■ 塩と火入れ:タレでごまかさない、熱入れの極致
当店「塩メイン」です。 独自技法により、肉や魚の旨味を閉じ込め、野菜の甘みを引き出します。特に鶏ムネ等の「桃色」の火入れは、計算された技。生焼けとは一線を画す、熱入れの極致を味わってください。
■ タレの約束:砂糖は一切使いません
当店のタレに砂糖は使いません。昆布・干し椎茸・鶏ガラ等を焼き、長時間煮込み、二日間かけて素材本来の甘みだけで仕上げています。 申し訳ございませんが、このタレは「タレに合う食材」にしか使いません。
■ 素材と「香り」:港直送の鮮度と、本物の薬味
港から新鮮な魚介を直送。市場には出回らない、産地でも食べられない珍味も期間限定で提供します。 わさびは提供の直前に摺り下ろします。ちょっとしたことですが、どうしても「本物」でなければ出せない味があるのです。
■ 計算された「適量」:一串の満足感
当店では、ただ多ければ良いという「大盛り」は行いません。 串ごとに、最も美味しく食べられる「適正なサイズ」を計算し提供しています。一口の満足感を追求した結果の大きさです。
■ 「靴を脱ぐ」というスイッチ
日本人なら、やはり靴を脱ぐのが一番落ち着きます。 入り口で靴を脱いで、どこか懐かしい時間へタイムスリップしていただきたい。 全席掘りごたつで、どの世代の方も足を伸ばしてくつろげる作りにしました。 また、テーブルは区切りなく繋げられる配置にしています。大人数でも一つの輪になり、顔を見合わせて語り合える環境を大切にしています。
拍和(かしわ) 〜 拍手(カシワデ)で、和を作る店 〜

もも串

鴨串

鮎の塩焼き

マグロ 天身
港 直送
マグロ天身・港直送カツオ・海老・ハラモ焼き・烏賊イカ串
焼鳥はもちろん、海鮮串多数
- お子様の、飲食物、持込OK。
- ほうじ茶・水・氷 無料(フリーコーナー)
- お食事だけ歓迎

亀岡市民の店 拍和(かしわ)
― 串×焼鳥 × 居酒屋 ―
地域の皆様に長く便利に使っていただきい。
お子様も、お酒の飲まない方も楽しめる場を、提供していきたく思ってます。
お店がワリカン引き受けます。
お店が、両替小銭、全部引き受けます
割り勘方法も多数準備
詳しくはこちら
宴会等 コース+飲み放題 詳しくはクリック

